O'hako

マレーシアの首都クアラルンプール郊外で
O’hako(オー!箱)プロジェクト始動! 総戸数718戸の高品質な邸宅。 マレーシアの首都クアラルンプール郊外で
O’hako(オー!箱)プロジェクト始動! 総戸数718戸の高品質な邸宅。

マレーシアの首都クアラルンプール郊外のプチョンエリアに、日本のマンションデベロッパーとして初めて、分譲マンション開発を開始しました。総戸数718戸(タワーA/359戸、タワーB/359戸)の大型物件です。
マリモは、これまで外観の豪華さや共用施設の数を競っていたマレーシアのマンション市場において、日本企業ならではの“高品質”を前面に打ち出すことにより、市場の常識を変えていきたいと考えています。
日本で培ってきた技術力、営業力を結集し、中国、インドネシアをはじめとする海外事業と同様に、現地駐在スタッフと地元スタッフの緊密な連携により、事業を進めています。

所在地マレーシア セランゴール州 プチョン(Jalan Pipit, Puchong Jaya. Puchong, 47190. Selangor Darul Ehsan.)
総戸数718戸(タワーA/359戸、タワーB/359戸)
敷地面積1284筆2.25エーカー(98,010sf)、1285筆2.13エーカー(92,782sf) 計4.38エーカー(190,792sf)
予約受付開始2015年1月23日
事業者Marimo Land Sdn. Bhd.

※sf:スクエアフィート 1sf=0.093m2

首都クアラルンプールに隣接し、ますます発展していく人気のプチョンエリア 首都クアラルンプールに隣接し、ますます発展していく人気のプチョンエリア

プチョンエリアは、クアラルプールに隣接する、中華系マレーシア人が多く住む地区です。
クアラルンプールやプタリンジャヤ、スバンジャヤへも通勤可能なベッドタウンであり、「IOIシティモール」「サンウェイピラミッド」「ミッドバレー」といった地元で人気の高いショッピングセンターにも近い、注目のスポットです。
また、軽便鉄道(LRT)アンパン線の延長工事(第1期)が進行しており、ますます発展していくエリアです。

首都クアラルンプールに隣接し、ますます発展していく人気のプチョンエリア 首都クアラルンプールに隣接し、ますます発展していく人気のプチョンエリア

本プロジェクトでは、プチョンで最上級クラスの共用空間をコンセプトに、ロビー、プールエリア、ガーデンエリアなど上質な空間を設えています。グランドロビーには、不規則に並ぶ木が印象的な天井、水のフローティングステージなどを配し、芸術的な空間を演出。また、中庭は同クラスのマンションでは最大規模のプールエリア、広大なピクニックガーデン、川岸のそよ風を感じられるリバービューガーデンを設け、新年を祝うパーティーやフェスティバルシーズンにはイベントを行うなど、暮らしに“喜び”と“楽しさ”を提供します。

プールパビリオンガーデン

90メートル×65メートルの庭園は同クラスのマンションでは最大規模。イベント会場としてもご利用いただけます。

エントランス

マンションの顔となるのは現代彫刻を配した美しいエントランス。オープンカフェもあり、ゲストとの談笑の場として寛ぎの時間を彩ります。

リバービューガーデン

川岸の風景とそよ風を楽しむことができるオープンスペース。爽やか風を感じながら、ウォーキングなどをお楽しみいただけます。

全邸2バスルーム付。多彩な間取りを提供しています。 全邸2バスルーム付。多彩な間取りを提供しています。

全邸に2つのバスルームを完備し、2ベッドルームの「TYPE X」、3ベッドルームの「TYPE Y」、3ベッドルーム+バルコニーの「TYPE Z」をはじめ、多彩なプランをご用意しています。各部屋からの眺望も素晴らしく、中庭に面した部屋からはプールやピクニックガーデンが望めるほか、BLOCK Aタワーの外側の部屋には緑豊かな街並み、BLOCK Bタワーの外側の部屋には緩やかな川の流れが広がります。

モデルルーム

O'hako Topics 「O’hako(オー!箱)」事前登録が約5,900組を突破。 「O’hako(オー!箱)」事前登録が約5,900組を突破。

現地では2015年1月23日(金)~25日(日)にオープニングセレモニーが華々しく開催されました。
2014年10月から開始した事前案内での登録数が5,900組にのぼり、多くのご家族連れで賑わう大盛況なイベントとなりました。
会場ではライオンダンスやアカペラ歌手による演奏などが行われ、たくさんのご来場者様に笑顔をお届けすることができました。

  • 掲載の絵図は図面を基に描きおこしたもので実際とは多少異なる場合がございます。
  • 植栽は竣工から一定の生育期間を経た状態を表現したものです。植物の生育に必要な間隔をとって植えておりますので竣工当初とは異なります。
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