Tokunou Masakazu

Voice 02.

マリモ=無限大の可能性

2006年入社

徳納 優収

Q1.

日ごろのお仕事を教えてください。

日本全国の収益不動産(住宅、商業施設、ホテル、オフィスビル等)の仕入れ業務を行っています。
出向先の「マリモ・アセットマネジメント株式会社」は、2016年7月29日に上場した「マリモ地方創生リート投資法人」の資産運用会社。少人数で運営しているので一人ひとりにかかる役割や責任は大きいですが、仕事中でも冗談を言い合えるアットホームな雰囲気もあり、メリハリをつけて業務を行っています。

Q2.

やりがいを感じるのは、どんなときでしょう?

責任ある仕事を任せてもらえるところです。
もちろん”任せきり”ということはなく、周りのサポート体制もしっかりとしています。先輩や他部署のメンバーにも気になることや分からないことなどを気軽に聞ける環境にあり、黙々と一人で仕事をしているというような重たい雰囲気は一切ありません。
言われたことだけをやるという受身の姿勢ではなく、能動的に仕事ができる環境にあり、責任ある仕事なのでプレッシャーもありますが、やり遂げた際の達成感は何ものにも代えがたいものがあります。

Q3.

大変なところはありますか?

知識がない、経験がない...など初めてのことへの挑戦は、大変なことばかりです。今の業務についた当初は右も左も分からない状態でしたが、素直さと学びの心は常に持つようにしていました。
今も毎日が勉強の日々ですが、自分で調べる⇒分からなければ専門の方に聞く⇒知識や経験を自分のものにする、という流れを繰り返すことで、次に同じ状況になった時に、経験や知識を活かしてスムーズに業務を進められるように努力しています。

Q4.

マリモへの入社の"決め手"はなんでしたか?

合同説明会で出会った採用担当者の「情熱」に尽きます。
正直、就職活動中はやりたいことが明確にはなく、「何となく営業職だろうなぁ」という考えしか持っていませんでした。色々ブースを回る中で、マリモの会社説明に参加し、担当者のマリモ愛を非常に強く感じ、興味を持ちました。そしてここまで情熱を傾けられるマリモという会社で一緒に働いてみたいと思い、マリモに決めました。

Q5.

マリモの好きなところはどこですか?

「仕事に対する姿勢」です。
仕事に対して、真面目に、愚直に、妥協せずに取り組む姿勢が社内風土としてあります。そんな先輩方の背中を見ながら、今まで成長してこられました。苦しい事や悩みもたくさんありましたが、仲間や先輩方に支えられ、今の自分があります。

Q6.

一緒に仕事をしたいのは、どんな人?

ベクトルとモチベーションの合う人ですね。
会社として、部として目指すべき目標があります。一人でできる事には限りがあるため、チームとして同じ方向性で、やる気のある人と一緒に働きたいと思っています。

Holiday

休日の
過ごし方

徳納優収の休日の過ごし方

子どもの成長を見守ることです。初めて自転車に乗れた!初めて字が書けた!毎日が初めてづくしです。子どもの好奇心旺盛な姿と日々の成長を見ていると、非常に癒されます。長男とは、たまに電車に乗って遠出をし、男2人旅をしています。子どものペースについていけずヘトヘトになり、子どもより早く寝る時もあります(笑)。

Message

大きなフィールドで活躍しよう。

本人のやる気や努力次第で、活躍できるステージは無限大に広がります。
新たな一歩を踏み出し、一緒にマリモで働けることを楽しみにしています!